応物学会誌の表紙

今日、応用物理学会をチラホラながめていたら、共同研究先の原稿が載っていました。東京理科大の曽我さんと筑波大の長崎先生が共著で、学生のマサオも連名でした。しかも、表紙デビューしてました。曽我研、長崎研とは3大学連携のアトミックテクノロジーというプロジェクトをしている中で密に連携している共同研究先(飲み友達先?)でして、僕たちの関係だけで、今年度に2度も表紙を飾るってスゲーじゃないでしょうか?! ちょっとビックリしましたわ。喜ばしいことです。

 

20081216_124032

今月の応用物理学会誌の表紙

カテゴリー: 研究 パーマリンク

応物学会誌の表紙 への2件のフィードバック

  1. 筑波まちゃお のコメント:

    どうも、共著者のまちゃおです。

    この原稿、2人の先生が締切二日前にその存在に気づき、
    なぜか自分にキラーパスがきました。

    徹夜で泣きながら書きました。
    いい思い出です。

  2. きたの のコメント:

    それはかなりエグいですな。わたしゃ、全部自分で書きましたよ。
    二人からさんざんおごってもらってください。
    わたしゃ、締め切りは忘れないようにスケジューラーに入れてます。12/22に全日「来客」って書いてあるのだが、誰なのかわからん。やばい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です